0の特定日に456確定のバジリスク絆2実践

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今回もバジリスク絆2の実践となります。バジリスク絆2を打つ機会が多くて、読む方もあんまり面白くない内容なのかも知れません。バジリスク絆2の実践がどうしても多くなってしまいます。設定状況的には仕方が無いのでセオリー通りかなとも思います。

今回の抽選番号的には、こちらです。

まあ、いつも同様に良くも無く悪くも無くの番号でした。人数的には150人ぐらいだったのかな?あんまり覚えてませんが、そんな感じだったのかなと思います。

とりあえず、元々狙い台としていた台を見たら空いてたのでそこに座りました。最近、狙い台が座れる事が多いこの頃です。

とりあえず、座って10分後にBC2回目でこれが出ました。

速攻で456確定しました。あまりにも早い確定でした。恐らく、9時15分ぐらいには、出ていたと思います。

元々、なぜこの台に座ったかと言えば、1週間の差枚数が機種の中で2番目に凹んでいたからです。前回も、前々回も2番目に当たり台があったので今回もそれを目当てに狙う事にしたんです。

見事に予想通りでしたが、この時点では、4なのか6なのか、まだ分かりません。

ある程度回していくと、謎当たり同色が2回、謎当たり異色が2回、強チェリーからの同色が1回あり、高設定を感じさせる挙動となっていました。

実践内容は下の図になります。

5200ゲームでスルー回数が、平均1.2というのはかなり優秀です。これだけ見ると6もあるのかなとも思える内容に思えます。その上、バジリスクタイム間は、直撃も含めてしまうと、ほぼ6ぐらいの数値です。直撃を抜かすと、6の数値から下がってしまうので、そう考えると6では無いのかなとも思ってしまいます。

絆高確で始まるのが12回中8回で、6だとどうなのか分かりませんが、悪くは無いのかなとも思える気がします。

期待値見える化のだくおさんのnoteから引用しています。

テーブルからの設定推測ですが、1が2回に2が1回あるので、6と言うにはちょっと弱いのかなぁとも思ってしまいます。

ただ、6でも出ちゃう時もあるし、正直な所は分かりません。テーブルから設定推測は出来ますが、その通りにならない時も沢山見てきているのであくまでも予測としか判断出来ないのが実情です。

6もそれなりの回数は打ってきていますが、まあ、テーブルだけでは本当に分からないですね。実際、6のユニメモでも予想を覆すテーブルとかも出たりする事もあったりしますからね。

弱チェリーは、6よりも大幅に良いのでその点は高評価です。まあ、弱チェリーは絶対視してないので、悪いよりは良い方が続ける理由が出来るという位置付けです。

これが実践内容でしたが、途中で辞めてしまいました。辞めた理由が幾つかあるんですけど、シナリオテーブルが設定6の可能性が少なくなった事、及びこっちが辞める大きな理由なのですが腹痛が酷かった事です。

前日、スロットをしている最中にも痛みがあったんですが、今日の朝にも腹痛がありました。そして、スロット中も不定期に痛みがあったので辞めざる負えなかったのです。

普段だったら辞めませんが、腹痛が酷くて続けられませんでした。

バジリスク絆2を良く打ちますが、特定日だけであれば456確定した絆を打つのが7割ぐらいあります。

ちなみに、自分の周辺は456確定している台が3台周りにありました。6があったかどうか分かりませんが、4が多かったのかなという印象です。

ただ気になったのは、この日は0の付く日だったんですが、翌日に設定6っぽいのが2台入れられた事です。ショックですね。

スランプグラフはこちらです。

実際に6なのか分かりませんが、恐らく6じゃないかと思います。特定日の翌日にもそういう仕掛けを偶にする店長なので、そういう特定日以外の状況もチェックする事がやはり大切だと思います。

勝つ為に大切な事は、ホールの状況癖を掴む事。常連、専業がなにを狙ってどうやって積もっているのかを分析する事。

まあ、自分が偉そうに言ってもそんなに出来ている訳じゃないので、自分に言っている言葉でもあります。地道に頑張るしかありません。

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